レタスの保存方法

By okuda misuzu, 2017年3月6日

サラダを作るときに、包丁要らずで手でちぎって使えて、生のままで美味しくて、何かと便利なレタスですが、サラダ以外にレタスを使おうと思ってもなかなかシャキッとした食感が無くなってしまい、水分が多いことから、調理することも難しく、だからと言ってサラダを毎日食卓に出すとこも気が進まないと思うことありますよね。毎日レタスじゃ家族からも文句が出そうです。。

そしてついついレタスを1玉買ったものの野菜室に入れっぱなしで、葉の表面から腐らせてしまいがちですよね。

レタスを含め、野菜の保存方法については、こちらのサイトを参考にしています。

でも実はそんなレタスのより長持ちさせる保存方法があるんです!

それは、レタスの底の茎部分を包丁など5センチから8センチほどくり抜いて、くりぬいた部分に水で湿らせたキッチンペーパーを詰めて、ラップなどで包んで野菜室に入れておくだけなんです。

こんなに簡単な方法ですが、普通にレタスをそのまま野菜室に入れていくよりも断然長く保存することができ、また使うときも葉がシャキシャキのままサラダにして使うことができるのでオススメです。

レタスの保存方法に悩んでいたら、ぜひ試してみてくださいね。

What do you think?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です